アミロイドーシス診断診療支援サービス  熊本大学医学部附属病院アミロイドーシス診療センター
     熊本大学医学部附属病院神経内科アミロイドーシス診療体制構築事業

HOME教授挨拶熊本県地域医療再生計画業績一覧問合せ| 
アミロイドーシス診療支援 アミロイドーシス病型診断 熊本大学臨床研修 研究エビデンスの発信

ようこそアミロイドーシス診療体制構築事業ホームページへ

Diagnostic Unit for Amyloidosis, Department of Neurology, Kumamoto University Hospital

「アミロイドーシス診断体制構築事業は熊本大学医学部附属病院神経内科を拠点とし、県内の複数の関連病院と連携を図りながら県内外に広く存在する様々な種類のアミロイドーシス患者をできる限り発見し、病型診断を行ったうえでそれぞれの患者に対し最も有効な治療法を早期に提供することを目的とします。診断のため、遺伝子検査、血清トランスサイレチンの質量分析、免疫組織化学検査、レーザーマイクロダイセクション、液体クロマトグラフィー質量分析によるプロテオミクス解析をおこなっています

インフォメーション

2015/11/11 腹壁脂肪吸引の方法を掲載しました。
2015/8/21 第3回日本アミロイドーシス研究会学術集会が安東由喜雄先生を大会長として開催されました。
2015/1/14 アミロイドーシス診断実習が熊本大学医学部の特別臨床実習(クリニカルクラークシップ)の学生に対して始まりました。
2014/11/20-22 第32回日本神経治療学会総会が東京で開催され、当施設から発表がありました。
2014/11/13 第7回熊本臓器移植フォーラムが熊本で開催され、当施設から発表がありました。
2014/11/12 平成26年度熊本大学医療活動賞が当施設の活動に対して授与されました。
2014/11/8-9 平成26年度みちしるべの会(FAP患者会)が熊本で開催され、当施設から多数の参加がありました。
2014/9/3 柴三郎Jr.の発掘プログラムの一環として熊本高校の学生が学びに来るようになりました。
2014/8/22 第3回アミロイドーシス研究会が東京で開催され、当施設より3演題が発表されました。
2014/7/22 西日本新聞に当施設の活動「アミロイドーシスの早期発見・早期治療を目指して」が掲載されました。
2014/6/13 熊本日々新聞に当施設の活動「熊本大のアミロイドーシス診断事業3年目」が掲載されました。
2014/5/ 21-24 第55回日本神経学会学術大会が福岡で開催され、当施設から多数の発表がありました。
2014/4/27-5/1
 The XIVth International Symposium on Amyloidosisinが米国インディアナポリスで開催され、当施設から多数の発表がありました。

インフォメーション
腹壁脂肪吸引の方法
関連学会等リンク
アルバム
当事業での診断に関連する論文、学会報告はこちらをご覧ください
Copyright (C) アミロイドーシス診療体制構築事業. All Rights Reserved.