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新入局員紹介

■平成30年度

内村竜太郎 内村竜太郎
平成28年 熊本大学卒
はじめまして。新入局員の内村竜太郎と申します。生まれも育ちも熊本で、熊大を出てから2年間人吉で初期研修を行い、今回、放射線科に入局させていただきました。
入局の理由として、手に職をつけられることや、読影を通して様々な科の先生方と関われる点など挙げられ、大変魅力的に感じました。
入局してみて、放射線科の先生方は会話や思考が非常にロジカルで筋道だっていることが印象的でした。僕も将来的にそんな風になれるのか少し不安な気持ちです。まず、会話の中で反論の余地が少しもないです。苦笑
まずは、自分から積極的に学ぶ姿勢を忘れずに毎日勉強して行きたいと思っております。
堅苦しい感じになってしまいましたが、今後どうぞよろしくお願いいたします。
松本忠士 松本 忠士
平成28年 熊本大学卒
初めまして、平成30年度新入局員の松本忠士と申します。平成28年に熊本大学を卒業後、熊本大学附属病院で1年間、森都総合病院で1年間初期研修を行いました。その中で画像診断の専門性の高さ、知識の広さに魅かれ、入局させていただきました。これから皆様のお役に立てる放射線科医となれるよう努力していきたいと思います。まだまだ知らないことばかりでご迷惑をおかけすると思いますが、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。
山口晃世 山口 晃世(放射線治療科)
平成28年 熊本大学卒
初めまして。新たに入局を致しました山口晃世と申します。平成28年に熊本大学を卒業し、その後は国立病院機構熊本医療センターで2年間研修医として研鑽しておりました。平成30年度より放射線科の一員として働かせて頂いております。
放射線科というややマイナーと思われる科に興味を持ったのは医学生時代の頃です。放射線治療という治療法をご存知でしょうか。恥ずかしながら私はそれまでその存在をほとんど認識していなかったのですが、ガン治療における3本柱の1つと言われる程に重要な位置を占める治療です。危険と常に隣合わせである放射線を武器にガンと闘う、それ故に深い知識で以て慎重に適応を判断することが求められる放射線治療というものに強く惹きつけられたのを今でも覚えています。また、放射線治療では治療設計をコンピュータ上で行い、それを大きな装置に出力して治療するのですが、実際にその現場を見て「スゴイぞーカッコいいぞー!!」となったのも実は一つの理由であったりします。
画像診断においても全身のあらゆる疾患への理解が必要とされ、血管内治療といった習熟を要する手技もあり、放射線科は非常にやり甲斐に溢れた科であると確信して入局に至りました。
これからは放射線科医としての自覚と責任を胸に、患者様や医療者の皆様の力になれるよう精進して参ります。至らぬ点も多々あるかと存じますが、ご指導・ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

■平成29年度

大津家 裕仁 平成26年 熊本大学卒
加藤 勇樹 平成23年 熊本大学卒
神戸 あゆみ 平成27年 熊本大学卒
髙田 千太郎 平成27年 熊本大学卒
中嶋 未奈 平成27年 熊本大学卒
宮脇 真理 平成27年 鹿児島大学卒

■平成28年度

近藤  匠 平成26年 鹿児島大学卒
澤村 駿吾 平成26年 大分大学卒
溝尻 智大 平成26年 熊本大学卒
幸村 紘子 平成23年 久留米大学卒
渡壁 孝弘 平成26年 熊本大学卒

■平成27年度

菊池 陽子 平成25年 大分大学卒

■平成26年度

井上 泰平 平成24年 熊本大学卒
江口 真裕 平成21年 鹿児島大学卒
小笠原浩司 平成24年 熊本大学卒
二ノ村 聖 平成24年 久留米大学卒
遊佐 瞳 平成24年 宮崎大学卒