イベント

  • 令和7年度熊本大学病院心肺蘇生講習会

    2025年11月1日、12月14日、2026年2月8日

    例年は年に1回の開催ですが、今年は、3回のICLSコースを開催しました。
    合計30名のプロバイダーが誕生しました。おめでとうございます。
    さらにアシスタントインストラクターが合計9名参加してくれています。
    早くWSを受講してインストラクターになれるとよいですね。
    来年もお願いします。

  • 第53回日本救急医学会総会・学術集会参加

    2025年10月28日~30日

    大阪で開催された第53回日本救急医学会総会に参加しました。
    医学部6年生の出田君、徳川君もしっかり発表してくれました。
    当科からは、小川助教、久野診療助手の発表と入江教授のランチョンセミナーの司会がありました。
    みなさまお疲れさまでした。

  • 笹尾先生結婚式

    2025年10月11日

    当科専攻医の笹尾先生がご結婚されました。
    当科からは入江教授、小川助教、山本病院救命士、岩井秘書が参列いたしました。
    笹尾先生おめでとうございます。

  • 第1回アクティブエイドナーシングラリー

    2025年8月16日

    小倉記念病院で開催された第1回アクティブエイドナーシングラリーで熊本大学病院HCUのチームが参加し5位入賞を果たしました。
    おめでとうございます。

  • 第2回REBOA挿入ワークショップ

    2025年8月1日

    今年度も東海メディカルさんに協力を頂き、REBOA挿入ワークショップを開催しました。
    今年度も何度か腹腔内出血に対してREBOAを用いて救命できた症例がありました。
    みんなで勉強してさらに救命していきましょう。

  • 令和7年度救急部医局説明会

    2025年7月8日

    7月8日に令和7年度の救急部医局説明会を開催しました。
    学生9名、研修医3名の方にご参加いただきました。
    終了後は、救急部の納涼会も開催しました。
    放射線技師さん方にもたくさんご参加いただきました。
    この中から未来の救急医が生まれてくれるといいですね。

  • 令和7年度救急外来医局歓迎会

    2025年4月21日

    4月21日に救急外来医局歓迎会を開催しました。
    救急部から15名、ICUから11名、HCUから3名、東2病棟から8名の方にご参加いただきました。
    今年度はこんなメンバーで頑張っていきます。

  • 死戦期帝王切開シミュレーション

    2025年3月17日

    3月17日に死戦期帝王切開シミュレーションを行いました。
    心肺停止の妊婦さんに対する死戦期帝王切開とECMO導入を目標としたシミュレーションです。
    熊本大学病院は総合周産期母子医療センターに指定されております。
    このシミュレーションを介して母子救命率100%を目指します。

  • 令和6年度熊本大学病院救急部送別会

    2025年3月11日

    3月11日に令和6年度救急外来送別会を紅蘭亭にて行いました。
    今回の送別者は、医師は長野先生、掘尾先生、又吉先生、看護師は徳永師長、東平副師長、西さんでした。

    皆さん勤務お疲れさまでした。新天地でも頑張ってください。

  • 熊本大学病院救急部 症例検討会

    2025年2月18日

    2月18日に今年度最後の症例検討会を開催しました。
    今回は院外心肺停止症例の検討を行いました。
    Zoomと現地でのハイブリッドでしたが、活発な議論が行われました。
    終了後には学生にも参加頂き懇親会を行いました。
    皆さんお疲れさまでした。

  • 第47回熊本救急集中治療研究会 @ 有明医療センター

    2025年2月8日

    有明医療センターで第47回熊本救急集中治療研究会が開催されました。
    入江教授、田中医局長、小川助教、笹尾医員、山本病院救命士が参加されました。
    山本さんは座長も務められました。
    みなさんお疲れさまでした。

  • 令和6年熊本大学病院救急部忘年会

    2024年12月26日

    12月26日に救急部忘年会を開催しました。

    今回は、ICU、HCUの看護師さんに加え我々の病棟である東2からもご参加いただきました。

    今年も一年ありがとうございました。来年もお願いします。

  • 第2回熊本救急医の会

    2024年11月16日

    7月5日に救急部医局説明会を開催しました。
    5名の研修医の先生、3名の医学部生に参加頂きました。
    救急部医局の説明後に、気道管理セミナーも開催しました。
    終了後は懇親会も行いました。

    参加頂きました皆様ありがとうございました。

  • 令和6年度熊本大学心肺蘇生講習会

    2024年10月5日

    10月5日に熊大ICLSコースを開催しました。
    熊本大学病院では年に1会日本救急医学会認定のICLSコースを開催しています。
    今回は、研修医、歯科医、看護師、薬剤師の合計12名に受講いただきました。
    当科からは小川先生にディレクターを、入江先生にインストラクターをお願いしました。

  • 第1回産科救急メディカルラリー

    2024年8月31日

    8月31日に熊本大学病院にて産婦人科主催で産科メディカルラリーを開催しました。
    当科からも、入江教授、山本院内救命士、小川助教、笹尾専攻医、岩井秘書がスタッフとして参加しました。

    参加された皆様お疲れさまでした。

  • 第1回熊本救急医の会 in 熊本大学病院

    2024年7月26日

    7月26日に第1回熊本救急医の会を開催しました。
    コロナ禍前は、『熊本若手救急医の会』として開催されていましたが、今回は名前を一新し開催しました。

    熊本大学病院、日赤、済生会、熊本医療センター、市民病院の救急医が山崎記念館に集結しました。

    今回は、それぞれの施設の問題点を挙げていただきました。
    終了後は懇親会も開催しました。

  • 2024年度救急部医局説明会

    2024年7月5日

    7月5日に救急部医局説明会を開催しました。
    5名の研修医の先生、3名の医学部生に参加頂きました。
    救急部医局の説明後に、気道管理セミナーも開催しました。
    終了後は懇親会も行いました。

    参加頂きました皆様ありがとうございました。

  • 事務職向けBLS講習会

    2024年5~6月

    事務職向けBLS講習会を開催しました。
    病院機能評価受講に向けて全職員の心肺蘇生スキル向上が求められます。
    救急部スタッフに加えて熊本市消防局の救命士さんにも応援を頂きました。
    みんなで汗をかきながら胸骨圧迫やAED使用方法について学びました。

  • REBOA挿入ワークショップ

    2024年4月22日

    東海メディカルさんに協力頂きREBOA挿入ワークショップを開催しました。
    産科危機的出血時に使用することが多いため、産科の先生にもご協力頂きました。
    安全に挿入して救命していきましょう。

  • 2024年度救急部医局歓送迎会

    2024年4月15日

    4月15日に救急部医局歓送迎会を行いました。
    約1年勤務してくれた専攻医の笹尾先生が日赤へ出向されます。
    また、消化器内科から堀尾先生が来てくれました。
    ICUは師長さん含め新人さんが複数名参加されました。
    今年度もどうぞよろしくお願いします。

  • 2023年度救急部医局送別会

    2024年3月13日

    3月13日に救急部医局送別会を行いました。
    医師3名、看護師2名、ドクターズクラーク1名の送別会でした。
    寂しくなりますが、新天地で頑張ってください。

  • 第46回熊本救急・集中治療研究会

    2024年2月10日

    2024年2月10日に熊本大学病院主催で第46回熊本救急・集中治療研究会を開催しました。
    一般参加者117名、学生81名をお迎えし、白熱した議論が交わされました。

  • 第3回4Rメディカルラリー参加

    2023年11月18日

    済生会熊本病院で開催された第3回4Rメディカルラリーにて熊本大学病院・熊本市消防局チームが見事準優勝を勝ち取りました

    • 1位 米盛病院
    • 2位 熊大病院
    • 3位 北斗/帯広厚生病院
    • 4位 済生会熊本病院
    • 5位 宇城総合病院
    • 6位 熊本赤十字病院
    • 7位 人吉医療センター
    • 8位 熊本医療センター
  • 熊本大学病院救急部気道管理セミナー

    2023年6月23日

    Ambu協賛で気道管理セミナーを開催しました。
    医学生、研修医の先生を対象に行いました。
    ビデオ喉頭鏡や気管支鏡の練習を行いました。

  • 2023年度救急部医局歓迎会

    2023年4月13日

    4月13日に救急部医局歓迎会を行いました。
    医師5名、病院救命士1名、医局秘書1名を新しく迎えました。
    これから宜しくお願いします。